千代の光 k 遠心ニゴリ 瓶火入れ

千代の光 K 遠心にごり瓶火入れ

遠心分離機でクリーミーな味わい 千代の光 k 遠心ニゴリ 瓶火入れ

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遠心分離方式による酒の搾りは獺祭で有名な山口県の旭酒造で一気に有名になりましたが、元は仙台国税局の技術指導官の発明です。

千代の光は新潟県で最も早くこの遠心分離機を導入し、二十数年前より酒造りに使用しています。

この特徴は酒の粒子が非常に小さくなるために上品な酒が出来ることにありますが、欠点として極めて少量しか造れないため効率が悪いことです。

国税局の先生曰く、「千代の光さんのこのお酒は世間の半値です。」

通常の遠心分離機は一分間に3600回転しますが、わざと1800回転に抑えることによってニゴリの粒子を含ませるようにしました。

春の淡雪のような品の良い果実香とクリーミーな味わいを楽しんでください。

千代の光 k遠心にごり瓶火入れ
千代の光 k 遠心ニゴリ 瓶火入れ
● 720ml 1,728円
■原料米:新潟県産「越淡麗」
■特定名称:純米吟醸酒
■精米歩合:50%
■日本酒度:-2
■酸度:1.3
■アミノ酸:
■使用酵母:協会14号
■アルコール度:16
■生/火入れ:
■発売:限定
■生産本数:
■保存:
■配送:
■化粧箱: